尼崎市の小学校にて6年生向けに司法書士としてキャリア教育をさせて頂きました。
司法書士の仕事は、小学生にとっては、あまり馴染みのない職業ですが、みんな一生懸命話を聞いて、沢山質問してくれたりと、とても有意義な時間でした。
元気いっぱいの未来のある子供たちを前にして、これからもしっかり仕事をしていかないといけないと身の引き締まる思いになりました。
子供たちに伝えたかったことは、「みんなは何にだってなれる」ということ。
自分を信じてチャレンジしていって欲しいということです。
そして、私自身もチャレンジすることを忘れずに前進していきたいと改めて思いました。
子供たちにキャリア教育をする機会を頂戴し、尼崎市に心より感謝しています。